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衛生には力を入れてます
その痛みあきらめないでください。他での治療で治らなかった場合でも当院の鍼治療をお試しください。脊柱管狭窄・椎間板ヘルニア・神経痛などなど。得意です、治します。
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日記
知っていますか、こんな症状が出た時の対処法。例えば朝起きたら顔面神経麻痺になっていた場合、どうしたら良いでしょう?後遺症を防ぐには早急な治療が有効です。
アラン・ドロン氏を治療した時のエピソード
鍼治療がナゼ効くのか西洋医学的に説明します
県日保連会長時代の思い出。受療券(秋田市より発行される、鍼灸の割引券)誕生までの道のり。
ギックリ腰は鍼治療で予防できます
休診日など最新情報
ギックリ腰は鍼治療で予防できます。
ギックリ腰は鍼治療で予防できます。ギックリ腰になりやすい方には月に1〜2回ほどの予防鍼治療をオススメします。

ギックリ腰は何の前ぶれも無く、突然痛みが襲って来るようなイメージがありますが、実際はそうではありません。ギックリ腰は、日々の生活で徐々に腰に疲れが溜まり、気付かないうちに腰の筋肉が硬くなっている時に起こります。

硬くなった筋肉は、ちょっとした動きでも傷が入りギックリ腰になります。朝起きようとした時や床に落ちたものを拾おうとした時など、ちょっとした動作でもギックリ腰になるので、日常の動作を気をつけていても予防するのは不可能です。

ギックリ腰がクセになっている人は、生まれつき腰の筋肉に疲労が溜まりやすいか、溜まりやすい生活を続けている人です。ギックリ腰を予防するには定期的に治療をして、筋肉を柔らかく保つしか方法はありません。それには鍼治療が一番と我々は考えています。

鍼治療の回数・タイミングは腰の疲れを感じていない場合、基本的には月に1回で充分です。それに加えて、腰の重さや疲れなどの自覚症状のある時や、腰に負担のかかる仕事をした時に治療をするようにすれば大丈夫です。